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多読の世界制覇に向けて、 ぼちっとな(ボヤッキー風で)

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間者猫

Author:間者猫
すべてはこの1册から始まりました。



多読3原則を心に留めて、
楽勝で読めそうな簡単な本から読み始めたら、本当にペーパーバックが読めるようになりました。

多読3原則とは
1.辞書は引かない
2.わからないところは飛ばす
3.つまらない本はやめる
です。

一緒に始めてみませんか?

コメント・トラバは承認制にしております。
すぐには反映されませんが御容赦を。

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君は闘っているかね?~洋書と和書と映画と音楽と~
辞書は引かずに簡単な本から読むという方法(いわゆる多読)で、 ”絶対、無理”と思っていた洋書が読めるようになりました。皆さんよろしく。
【雑感】今年を振り返って
今年は1勝1敗でした。
1勝は、専門外である「エネルギー管理士試験」に合格したこと。
でも実務経験ないので、エネルギー管理士にはなれないんですけどね(笑)。
1敗は、古巣へ戻る試験の最終面接で不合格になったこと。
この1敗はあまりにもダメージが大きかったです。
でも結果は結果、しょうがない。
自分の専門分野で勝負したかったんですけどね。
まあ全体的には悪かったような気がする年でしたが、よく分かりません。
何年か後に振り返ればいい年だったかもしれないです。
とにかく来年もがんばる。それしかないです。
皆様よいお年を。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【洋書】Vampire Blood Trilogy (The Saga of Darren Shan)


ダレン・シャンを読んでいたことをすっかり忘れておりました。
2巻の途中から再開です。
フロスト警部に比べて、格段に読みやすいです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【読了】R.D.Wingfield, Winter Frost


最後の賭け、囮捜査に出たフロスト警部だが・・・。
お約束の展開なのですが、つい惹き込まれてしまいます。
全体的にちょっと難しいと思います。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【和書】中村 隆英:昭和史 (上)


今の状況は新たな戦前の始まりなのか、
歴史に学ぼうということで
ぼちぼち読んでます。
憲政会と政友会、今の政治状況とよく似てますね。
面白いです。

テーマ:歴史関係書籍覚書 - ジャンル:本・雑誌

【洋書】R.D.Wingfield, Winter Frost (383/508)


フロスト警部、”フリダシに戻る”です。
そういえばお約束なのですが、
今回もAllenはお休みで、来週から出てくる予定だそうです(笑)。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【洋書】R.D.Wingfield, Winter Frost (343/508)


次から次へと難題が持ち込まれます。
フロスト警部大忙しです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【邦訳】土質力学の父 カール・テルツァーギの生涯―アーティストだったエンジニア


読了。
技術者としての姿勢は見習うべきものがあります。
感謝。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【雑記】平成25年度エネルギー管理士試験は8月4日です。
省エネセンターのウェブサイトで来年度の試験日程が公表されていました。
”平成25年度 試験・研修・講習関係 実施予定 一覧表”

1ヶ月ほど早くなりましたね。
準備期間が短くなるし、しかも一番暑い時期。
大変やあ。
ガンバレ、受験生!
私も本業の試験に向けてがんばります。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【邦訳】土質力学の父 カール・テルツァーギの生涯―アーティストだったエンジニア(228/399)


半分ぐらい読みました。
土質力学そのものを勉強するのも大事ですが、
こういう伝記を読むのもいいですね。
なかなか面白いです。

【邦訳】土質力学の父 カール・テルツァーギの生涯―アーティストだったエンジニア


わが街の図書館にこんな本があるとは驚きです。


テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【洋書】R.D.Wingfield, Winter Frost (285/508)


容疑者が○○した後、
遺体解剖で新たな証拠が出てきたりと。
どうなっていくのでしょうか。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【和書】古川裕倫:コーチング以前の上司の常識 「教え方」の教科書


これはいい本だと思います。
当たり前のことが書かれているのですが、
当たり前のようにできなくなってきている。
自分も先輩からいろいろ教えてもらって覚えてきました。
でも最近は「教える」ということが
おろそかにされているような気がしますね。
いきなり「はい、やって」じゃ、若い子はできないでしょう(笑)。
結局は人が育っていかないんじゃないかな。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【和書】PFIの知識 (日経文庫)


かなり前の本ですが、勉強のために借りてきました。
公共政策を進めていく上で
”民でできるものは民で”ということなのでしょうが、
仕組みが非常に複雑ですね。
仕組みが複雑だと、不測の事態が起きた時に
結局責任の所在がはっきりしないのでは?
シンプルなものがベストだと思いますが・・・。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【雑誌】THE BIG ISSUE JAPAN204号
”THE BIG ISSUE JAPAN204号”

今号のインタビューはティム・バートン監督です。
『フランケンウィニー』楽しみです。

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