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多読の世界制覇に向けて、 ぼちっとな(ボヤッキー風で)

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間者猫

Author:間者猫
すべてはこの1册から始まりました。



多読3原則を心に留めて、
楽勝で読めそうな簡単な本から読み始めたら、本当にペーパーバックが読めるようになりました。

多読3原則とは
1.辞書は引かない
2.わからないところは飛ばす
3.つまらない本はやめる
です。

一緒に始めてみませんか?

コメント・トラバは承認制にしております。
すぐには反映されませんが御容赦を。

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君は闘っているかね?~洋書と和書と映画と音楽と~
辞書は引かずに簡単な本から読むという方法(いわゆる多読)で、 ”絶対、無理”と思っていた洋書が読めるようになりました。皆さんよろしく。
【The Book】Dennis Lehane, Moonlight Mile: A Kenzie and Gennaro Novel(57/348)


最初の方はちょっと読みにくいなあと思ったのですが
Angieが登場してビックリ!
しかもPatrickとAngie の関係が・・・なことにもビックリです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【和書】例題でわかる工業熱力学


課目2の熱力学、流体力学、伝熱工学は
”基礎からやらないと無理だ”ということと
”Civil Engineerでも、勉強すればなんとかなる”ということが
分かったので、
まずは一番苦手な熱力学から勉強しようと
本屋に行って、自分に合いそうなものを探してきました。
これを年末ぐらいまでに一度読み通したいと思います。

テーマ:この本買いました - ジャンル:本・雑誌

【和書】熱とはなんだろう


本書は統計力学的視点(?)から書かれているので
1章、2章はそれなりになんとか読めましたが3章はもう無理!
個人的には2章だけ読めば十分だと思います。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【セミナー】燃料電池の連続講座
最近、燃料電池に興味を持っているのですが、
大阪府が主催で連続講座を行うようです。
どうも車がメインみたいですが、情報収集にはちょうどいいかも。

”「新エネ産業エントリー連続講座「水素・燃料電池産業分野」”

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【絵本】The Magic School Bus at the Waterworks


最近は和書を読んでいるので、洋書はサクッと読めるものを。
Strange teacher, Ms. Frizzle と生徒たちは
”水がどこから来ているのか”調べに行きます。
水循環の話から、浄水場での処理のこと、家庭に送る配水管のこと、
”英語ではこう言うんだ”とためになりました。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【和書】プロ技術者になる エンジニアの勉強法


著者がNECに勤めていた経験から書いているので
自分の立場とは随分違い、”どうかな?”という部分も多かったですが、
企業の経営失敗の責任(経営者層の責任)を
エンジニアがリストラという形で被らなければならないというのはつらすぎます。
また、強く印象に残ったに記事として、
「技術立国を目指す我が国においては、エンジニア、
とくに国立大学出身者のエンジニアは、一企業のものというより、
『公共の財産』と捉えるべきである。・・・(p117-p118)」
を紹介しておられます。
いい刺激になりました。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【和書】新装版 電磁気学のABC (ブルーバックス)


高校の授業で電磁気学を勉強した記憶がなく(笑)、
大学入試のために独学で勉強したことを思い出しました。
そのときにフレミングの右手の法則があるのを知り、
びっくりした記憶があります。
本書は、電気の知識はE=IRだけの自分にとって
なかなか分かりやすくて面白かったです。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【和書】制御工学の考え方 (ブルーバックス)


試験はまだ先だし、
Ⅳ部門は合格しているので必要ないといえばそうなのですが、
技術者としての幅を拡げておきたいので
図書館から借りてきました。

個人的には4章まではちゃんと読んで、
それ以降は事例紹介のような話なので
斜め読みでもいいかと思います。

本書で用いられている”誤差”という言葉が
”偏差”の間違いではないのかなあと、ちょっとごちゃごちゃに。
まあ本書は入門書として、試験勉強に入る前に
サクッと読んでおくぐらいでいいかと思います。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【Kindle】Kurt Vonnegut, Breakfast of Champions


読了。
戦争の影響が出てるよなあと思いながら読んでいたのですが、
結局よく分からりませんでした。
まあでもボネガットは読んでいくだろうなあ。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【和書】伝熱学―基礎と要点


伝熱工学の分かりやすい本はないかということで
図書館で借りてきたのですが、
これはだめだ。難しすぎる。
当面の自分はここまでのレベルを求めておりませんです。
今度、本屋に行って、
絵が多くて、式が少なくて、例題が多い本を探してこようと思います。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【和書】熱工学の歩み (テクノライフ選書)


熱力学の教科書に入る前に
熱の技術史みたいなところから入れば面白いかなと思い、
図書館で借りてきました。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【和書】燃料電池 (ちくま新書)


読了。
”水の電気分解の逆をすれば電気が取り出せる。
これからは水素を供給して空気と反応させて電気を利用しよう。”
それは分かるのですが、その水素を得るために
天然ガスやメタノールから水素を作ったり(改質と書いてました)、
水を電気分解して水素を作り出したり、と・・・・・。

天然ガスやメタノールはそのまま燃やして使うほうがいいのではないか?
水の電気分解に電気がいるのでは、なにをやってるか分からないのでは?
燃料電池って迂回生産じゃないの?
などいろいろ疑問が出てきました。
まだまだ勉強せなあきませんなあ。

テーマ:図書館で借りた本 - ジャンル:本・雑誌

【試験】奇跡は起きませんでした(笑)。
本日、省エネルギーセンターより合否通知が来ました。
昨日、ホームページで不合格と分かっており、
”やっぱり奇跡は起きなかったなあ。国家試験やから、そんな甘いもんやないわなあ。”
と自分を慰めておりました。
楽しみは何部門に合格しているかだけだったので
3部門合格は満足です。
来年はⅡ部門の熱と流体の流れの基礎のみの受験です。
今回は、伝熱工学と流体力学を軽視して足元をすくわれたので
周到に準備して臨みたいと思います。

自己採点
Ⅱ部門・・・×
問題4(配点50) 10/19 = 52 %(熱力学)
問題5(配点50) 12/15 = 80 %(熱力学)
問題6(配点50) 08/13 = 61 %(流体力学)
問題7(配点50) 07/16 = 43 %(伝熱工学)
計       37/63 = 58 %

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【和書】松岡修造:熱血お悩み応援団 松岡修造のエネル言


My son respect Syuzou MATUOKA.
I'd borrowed this book from the library.
He read it three times.
I respect him.

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【和書】燃料電池 (ちくま新書)


燃料電池が面白そうなので図書館で借りてきました。
まったくの門外漢で電気化学の専門知識はないのですが、
ある程度知っておかないと恥ずかしいので。

文中60頁で、
エンジ二アリングとは、現実的で工学的な設計方法を意味している。
限られた予算、限られた材料で、限られた空間に
最高の性能を出す実現可能な最適設計を追求することであり、
ありとあらゆるアイディアの可能性を、
電気化学、機械工学、熱力学、流体力学、化学工学、応用物理などの知識を使って
計算しテストすることを意味する。
という話は、分野は違えど、大きく頷かされました。

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【Kindle】Kurt Vonnegut, Breakfast of Champions(55%)


邦訳ではどう訳しているんでしょうか?
ぺ○○とかク○○○○とか。
ぺ○○については長さや直径がでているのですが、
通常時のサイズなのか、使用時のサイズなのか、
まいったなあ。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【雑記】My son has read "ダレン・シャン".


My son has read "ダレン・シャン" was translated in Japanese.
He said the story was exciting.
I don't like Vampire's story but hearing that, I've wanted to read it and ordered.



テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【Kindle】Kurt Vonnegut, Breakfast of Champions(45%)


最初は”エロ小説?”と思いましたがそうでもさそうです。
淡々とした、けれどもどこか可笑しい不思議な感じがする話です。
Rosewaterさんの話が出てくるので、そちらを先に読めばよかったかなあと思います。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌