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多読の世界制覇に向けて、 ぼちっとな(ボヤッキー風で)

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間者猫

Author:間者猫
すべてはこの1册から始まりました。



多読3原則を心に留めて、
楽勝で読めそうな簡単な本から読み始めたら、本当にペーパーバックが読めるようになりました。

多読3原則とは
1.辞書は引かない
2.わからないところは飛ばす
3.つまらない本はやめる
です。

一緒に始めてみませんか?

コメント・トラバは承認制にしております。
すぐには反映されませんが御容赦を。

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君は闘っているかね?~洋書と和書と映画と音楽と~
辞書は引かずに簡単な本から読むという方法(いわゆる多読)で、 ”絶対、無理”と思っていた洋書が読めるようになりました。皆さんよろしく。
【西語】The Complete Book of Starter Spanish: Preschool-1 (Complete Book)
The Complete Book of Starter Spanish

”The Complete Book of Starter Spanish: Preschool-1 (Complete Book)”

 今日は身の周りにある単語の書き取りです。
鉛筆、本、はさみ、消しゴムなど。

 ”英語を母語とする子供が
小学校に上がる前からスペイン語を勉強するかな?”
という基本的な疑問はありますが、
この手のワークブックは子供に飽きさせないよううまく作っていますね。
 スペルを覚えた後は単語ですが、小学校に上がる前はここまでのようです。
小学校に上がってから文章に慣れていくのかな?
 そう言えば子供の小学校入学の説明会のときに、
”名前だけはひらがなで書けるようにしておいて下さい。”
と言われたのを思い出します。
 最近、ちょっとスペイン語やる気モードになってきました。

テーマ:スペイン語 - ジャンル:学問・文化・芸術

【読了】The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea
The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea

”The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea” ★★★☆☆
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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【読書中】The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea(121/191)
The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea

”The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea”

Firmって弁護士事務所のことだと思っていたのですが、
どうも違うようです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【西語】The Complete Book of Starter Spanish: Preschool-1 (Complete Book)
The Complete Book of Starter Spanish

”The Complete Book of Starter Spanish: Preschool-1 (Complete Book)”

 大学の時にちょっとスペイン語をかじったとはいえ読む以前の問題なので、
小学校に上がる前の子供がやるワークブックを、
どこの子供も同じような事やってるなあと思いながら、
時々思い立ったようにやっています(笑)。
 1年ちょっとで”色”と”形”と”アルファベット”終わりました。
(それだけ?、というツッコミはなしでお願いします)
身についているかはビミョーですね。
身についているような気もするし、そうじゃない気もする。
覚えようという気が全くないし、目標もないのでまあいいか。
 たまには”スペイン語もやっているよ”という報告です。

テーマ:スペイン語 - ジャンル:学問・文化・芸術

【児童書】Little Bear (I Can Read)
Little Bear (I Can Read)

”Little Bear (I Can Read)”

 長いものが読みたくない気分のときに丁度いいです。
Little Bearを見ていると、うちの子供と被ります。
でもうちの子供のほうがずっと”ゴンタ”ですが(笑)。
 しかしこのお話って、
  ”お母ちゃん、むっちゃ寒いねん。なんか着せて。”
  ”ちょっと待っててな。はい帽子。”
  ”え? 帽子? 帽子って着るもんちゃうで。でも。寒なくなったわ。”
  しばらくして
  ”おかあちゃん、やっぱり、めっちゃ寒いわ。他になんかないの?”
  ”かなん子やなあ。ほな、これ着とき!”
  ”やった! コートやん。ありがとう”
みたいな感じで続いて、最後が○○○なオチなので、
”親子漫才みたいやなあ”という気がするのは私だけでしょうか?

テーマ:洋書の児童書 - ジャンル:本・雑誌

【読書中】The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea(99/191)
The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea

”The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea”

 アメリカ、イギリス、ドイツ、日本の工業化の進展について
おさらい程度に書かれています(受身で書かれているので読みにくい)。
 会社(companyは会社という意味だけではないので語弊を招きますが)という視点から、
 アメリカの鉄道建設、イギリスの産業革命、
ドイツの政府と一体となった工業化の進展(これは日本とよく似ています)、
日本の富国強兵と財閥について書かれているのでなかなか面白いです。
 著者は、companyとcorporationを分けて使っていますね。
corporationの使い方にちょっと違和感を感じるのですが、どう違うんだろう?
”corporation”を”生協”という意味で使っているような感じではないですねえ。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【音楽】近藤房之助&The Deepest Pocket, in a deeper pocket
近藤房之助&The Deepest Pocket, in a deeper pocket

”近藤房之助&The Deepest Pocket, in a deeper pocket”

 ブルースと思って聴くと最初面食らうかもしれません。
ラテン系の房之助さんも、もうちょっと声が前に出ていればよかったかな。

テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

【Audible】Peter Ferdinand Drucker, Innovation And Entrepreneurship: Practice and Principles
Peter Ferdinand Drucker, Innovation And Entrepreneurship: Practice and Principles

”Peter Ferdinand Drucker, Innovation And Entrepreneurship”

 小説ばかり聞いていたので別のジャンルも試してみようと思い、無茶を承知で
”Peter Ferdinand Drucker, Innovation And Entrepreneurship”を聴くことに。
 会話文のない朗読って結構きついですね。語彙も結構難しいですし。
(何度も同じ言葉が出てくるのでそれなりに分かってくるような気がしますが)
でもアガサ・クリスティよりはイイです(笑)。

テーマ:Audio Book - ジャンル:本・雑誌

【読書中】The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea(54/191)
The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea

”The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea”

SmithやMillが普通に出てくるので
背景知識があれば楽に読めるのになあ。
たしかどこかに未読の”イギリス経済史―盛衰のプロセス”があったはずなので、
引っ張り出してきて読んでみますか。
見つからなかったら同じジャンルの本を図書館で探してみよう。
DickensやGeorge Eliotも文中に引用されておりますのでこれも要チェックです。

"the company was a political creation.
The company was the product of a political battle,
not just automatic result of technological innovation.(p53-p54)"

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【Gremz】木を植えてみました。
”カイさんち””Julieさんち”で見て
少しでも社会貢献ができたらと思い貼ってみました。
 今年の大学入試センターにフェアトレードの話が出題され、
今の高校生は社会と向き合ってるなあと感心させられました。
社会と自分のつながりを形で表すって大事なことだなあ。
男は頭でっかちでだめなのですよ、全く(反省)。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【読書中】The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea
The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea

”The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea”

 ”ぼちぼち社会科学系の本も読んでみたいなあ”というわけで、
”The Company:A Short History Of A Revolutionary Idea”を読むことに。
 この本は本屋で目に付いて衝動買いした1冊です(笑)。
テーマ的には”望山馳死馬。”に書くものだと思うのですが、
ブログをいくつも分けて書くのは面倒なので統合しようと思います。
まあつまりは”望山馳死馬。”を止めるというだけのことなんですが(笑)。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【Audible】Robert Crais, Sunset Express
Robert Crais, Sunset Express

”Robert Crais, Sunset Express”

 今日聞いていると”sonfabitch”は言ってましたね。
やっぱり気のせいかも。

テーマ:Audio Book - ジャンル:本・雑誌

【読書中】Jeffrey Archer, The Prodigal Daughter(83/485)
Jeffrey Archer, The <br /><br />Prodigal Daughter

”Jeffrey Archer, The Prodigal Daughter”

 7章まで読みましたが、子供の遊びに付き合って
もうちょっと読むかどうか悩ましいところです。
 そう言えば”Jeffery Archerは読み替えが多い”と
酒井先生は書いておられましたが、
読んでいる時には別に気になりませんし、読み間違うことはないです。
ただ、”もし訳せ!”と言われるとどう訳すか悩ましいところではあります。
 一文一文正確に訳すか、読みやすく訳すか、
訳者の好みが分かれる所ではないかなあと思います。
勿論これが分からないで訳しているのであれば論外です。
 Jeffery Archerだけでなく、他の作家でも、
2人しかいないはずなのに言い方をわざと変えているのは
読んでいればすぐに気付きますね。
英語って不思議です。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【Audible】Robert Crais, Sunset Express
Robert Crais, Sunset Express

”Robert Crais, Sunset Express”

 Audibleを聞いていると
時々音が途切れたりするので
”なんでかな?”と思っていたのですが、
どうも放送禁止用語のようですね。
”sonfabitch”は駄目なようです。
ほかにも”Bastard”もピーなような気がします。
文字とはしてはいいけど、音としては駄目なのか???
不思議だ。

テーマ:Audio Book - ジャンル:本・雑誌

【読書中】Jeffrey Archer, The Prodigal Daughter
Jeffrey Archer, The Prodigal Daughter

”Jeffrey Archer, The Prodigal Daughter”

Abelの娘さん、Florentynaの話です。
生まれるところから始まるので、
時代的には”Jeffrey Archer, Kane & Abel”とかぶっていますが、
これはこれで面白いです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【読了】Robert Crais, Sunset Express
Robert Crais, Sunset Express

”Robert Crais, Sunset Express” ★★★☆☆
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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【児童書】Arnold Lobel, Uncle Elephant
Arnold Lobel, Uncle Elephant

”Arnold Lobel, Uncle Elephant”

Everything was passing very fast.

この本は内容が重たいのですが、本当にいい本です。
ゆっくりじっくり読みたい一冊。

テーマ:洋書の児童書 - ジャンル:本・雑誌

【映画】オール・ザット・ジャズ
ALL THAT JAZZ

”オール・ザット・ジャズ”

 自分の趣味とはちょっと違うなあと思いながらも
最後まで観てしまいました。
 女にだらしないが、ブロードウェイで
一番人気のある舞台監督の話(ボブ・フォッシーの自伝っぽい)です。
現実と夢が交錯して描かれているので
”劇中劇? よく分からんなあ。”と思いながら見ていました。
ショービジネスの皮肉もピリッと利いて
ラストに流れるBye Bye Loveの替え歌(たぶん)。
うまい構成です。

テーマ:DVDで見た映画 - ジャンル:映画

【読書中】Robert Crais, Sunset Express(166/338)
Robert Crais, Sunset Express

”Robert Crais, Sunset Express”

 多聴も多読と同じなので、
3原則のひとつ、つまらないものは止めるを実行し、
”Agatha Christie, The Mysterious Affair at Styles”は投げ、
”Robert Crais, Sunset Express”を聴いています。
今読んでいる所と大体同じところです。
Stuart Langolierって人の名前のようですね。
変な名前だ。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【読書中】Robert Crais, Sunset Express(100/338)
Robert Crais, Sunset Express

”Robert Crais, Sunset Express”

登場人物にTerry Itoが出てきました(驚)。
アニーも出てくるんかな? そんなわけねえわな(笑)。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【Sesame Street】♪線路は続くよ どこまでも♪
Sesame Street - Kids Favorite Songs

酒井先生のウェブが夜汽車になっていますが、
そういえば、♪線路は続くよ どこまでも♪って英語の歌だったんですね。
”Sesame Street - Kids Favorite Songs”を観た時に
歌っていたのでびっくりしました。
”I've been working on the railroad.”って曲だったんですね。
知らなかったよ。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【気になる本】Jan Karon, At Home in Mitford
Jan Karon,At Home in Mitford

”Jan Karon, At Home in Mitford (The Mitford Years)”

AudibleのDiscover a New Series for $4.95でサンプルを聞いて、
ものすごく聞きやすかったのでやたら気になっています。
もちろんAudibleでは購入できませんでした(泣)。
ちょっとメモまで。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌