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多読の世界制覇に向けて、 ぼちっとな(ボヤッキー風で)

プロフィール

間者猫

Author:間者猫
すべてはこの1册から始まりました。



多読3原則を心に留めて、
楽勝で読めそうな簡単な本から読み始めたら、本当にペーパーバックが読めるようになりました。

多読3原則とは
1.辞書は引かない
2.わからないところは飛ばす
3.つまらない本はやめる
です。

一緒に始めてみませんか?

コメント・トラバは承認制にしております。
すぐには反映されませんが御容赦を。

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君は闘っているかね?~洋書と和書と映画と音楽と~
辞書は引かずに簡単な本から読むという方法(いわゆる多読)で、 ”絶対、無理”と思っていた洋書が読めるようになりました。皆さんよろしく。
【ご挨拶】♪暦はもう少しで今年も終わりですね♪


”雪国(コダマセントラルステーション)”

 今年1年振り返って
あまりいいことが思い浮かびませんです(笑)。
良くなかったことは忘れて、いいことを思い出そう。
いいこと、嬉しかったこと、楽しかったこと。うーん。

・東京に行って久しぶりに友達と飲んだこと。
・フロスト警部と出会ったこと(笑)。
・囲碁をちょっと勉強した(結構面白いです)。
・将棋では、羽生名人に渡辺竜王が3連敗から4連勝して心底驚いた。
・パソコンを買ったこと(8年も使っていたiMacを買い換えた)。
・友達にダマセンのライブに連れていってもらったこと(ダマセンかっこいいよ)。
・子供が健やかに育っていること(エンゲル係数がだんだん大きくなってきました)

結構あるなあ(笑)。
来年もたくさん本を読んで、映画観て、音楽聴くぞ!

 というわけで、ブログを読んで下さった皆さん
今年一年ありがとうございました。
 来年もよろしくお願いします。


追悼
 今年の秋、私の尊敬する先輩が逝ってしまいました。
先輩が大好きだった”雪国”を贈ります。先輩安らかに。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【読書中】Stephen King, Hearts in Atlantis(259/672)
Stephen King, Hearts in Atlantis

”Stephen King, Hearts in Atlantis”

 眼のイラストやTedがBobbyに
"It is the ka."と言うセリフ。
The Dark Tower読んだものにはたまりませんね。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【映画】ユージュアル・サスペクツ
ユージュアル・サスペクツ

”ユージュアル・サスペクツ”

 参った。唸りました。無茶面白かった。
”途中もしかしてカイザー・ソゼは○○かも?”と
ちらっとよぎったのですが、
最後まで息の抜けない映画でした。
手法としてはちょっと反則技のような気もしますが、まあいいや。
これはもう一度観ないといけない作品ですな。

テーマ:サスペンス - ジャンル:映画

【読書中】Stephen King, Hearts in Atlantis(206/672)
Stephen King, Hearts in Atlantis

”Stephen King, Hearts in Atlantis”

次は、UGLY THURSDAY. です。
結果が分かっているので読むのがつらいです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【W.B.Yeats】Sailing to Byzantium
出典は
”Sailing to Byzantium”
です。

THAT is no country for old men. The young
In one another's arms, birds in the trees
- Those dying generations - at their song,
The salmon-falls, the mackerel-crowded seas,
Fish, flesh, or fowl, commend all summer long
Whatever is begotten, born, and dies.
Caught in that sensual music all neglect
Monuments of unageing intellect.

An aged man is but a paltry thing,
A tattered coat upon a stick, unless
Soul clap its hands and sing, and louder sing
For every tatter in its mortal dress,
Nor is there singing school but studying
Monuments of its own magnificence;
And therefore I have sailed the seas and come
To the holy city of Byzantium.

O sages standing in God's holy fire
As in the gold mosaic of a wall,
Come from the holy fire, perne in a gyre,
And be the singing-masters of my soul.
Consume my heart away; sick with desire
And fastened to a dying animal
It knows not what it is; and gather me
Into the artifice of eternity.

Once out of nature I shall never take
My bodily form from any natural thing,
But such a form as Grecian goldsmiths make
Of hammered gold and gold enamelling
To keep a drowsy Emperor awake;
Or set upon a golden bough to sing
To lords and ladies of Byzantium
Of what is past, or passing, or to come.

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【映画】ノー・カントリー
ノーカントリー

”ノーカントリー”

 麻薬取引にからむ金を横取りしようとした男が
殺し屋に追われる話なんですが、よく分からんかったです。
なんか不条理な映画でしたな。
 単なる暴力的な内容にせず、保安官に夢を語らせているあたりは、
哲学的やなあと思ったのですが・・・。
これがアメリカとメキシコ国境で起こっている現実なんですかね?
”No Country for Old Menは、
アイルランドの詩人W・B・イェイツ(1865~1939年)の詩
「ビザンチウムへの船出」の冒頭の引用”
らしいので、
教養が要求されますな。反省。
 コーマック・マッカーシー、国境3部作、
読んでみる価値はありそうです。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

【雑記】カレーマルシェで胃もたれ(笑)
 ツタヤから半額DVDレンタルのお知らせが来ていたので、
早速行ってきました。
ミストを借りたかったのですが、
みんな借りてて全然なかったよ。
人気あるんですなあ。ちょっと吃驚です。
 何枚か借りて、早速観ようかと思ったのですが、
昼に食べたカレーマルシェで胃もたれして、そんな気分になれず。
まだ本調子じゃないのかな?
 布団に入って音楽聴きながら(こういう気分のときはダマセンですな)
本でも読みますか。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【読書中】Stephen King, Hearts in Atlantis(114/672)
Stephen King, Hearts in Atlantis

”Stephen King, Hearts in Atlantis”

 BEAMが出てきました(驚)。
やっぱりTHE DARK TOWERの影響かな?
字の大きさもちょうどいいし、結構読みやすいです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【映画】アトランティスのこころ
アトランティスのこころ

”アトランティスのこころ”

 大人になったボビーが
友達の葬式に出るために帰ってくる。
そのときに初恋のキャロルが亡くなっていることを知り、
11歳のあのテッドと過ごした日を思い出す。そんな設定です。
 原著は600ページちょっとあるので、かなりカットしていると思いますが、
なかなか面白かったです。最後ちょっとほろっと来ました。
原著を読むのが楽しみです。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

【映画】愛と追憶の日々
愛と追憶の日々

”愛と追憶の日々”

 娘に先立たれる母、残された夫と子供たち。
家族の死をどう受け入れるか、難しいです。
シャーリーマクレーンが
気難しい、やかましいオカン役でてており
流石にうまいです。
ジャック・ニコルソンもめっちゃオッサンでしたな。
 やっぱりSynchronisityなのだ。

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

【読書中】Stephen King, Hearts in Atlantis
Stephen King, Hearts in Atlantis

”Stephen King, Hearts in Atlantis”

 ぼちぼちキングを読もうかと思って、ぱらぱらっと見たら
冒頭から”ボビーのお父さんは、ボビーが3歳の時に心臓病で亡くなった。”
しかもボビーは11歳の誕生日。
Synchronisity!
周りに起きていることは、すべからくSynchronizeなのか?
そういえばDVDも持っていたはず。観てみよう。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【読了】Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five
Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five

”Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five” ★★★★☆


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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【雑記】読売新聞12月26日付 編集手帳
 昨日、里帰りする妻と子供を送っていった帰りに病院に寄ったのだが、
そこでふと読んだ”読売新聞12月26日付編集手帳”
小学5年生の男の子の”ゆめ”という詩が紹介されていた。

今朝
死んだお父さんから
電話がかかってきたゆめを見た
ぼくは受話器をにぎりしめて
会いたいよって
泣きながら話してて
目がさめた
お父さんの声が
いつまでも耳にのこった


泣いた。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【DVD】スティーヴン・キングのキングダム・ホスピタル DVD HALF-BOX II
キングダム・ホスピタル DVD HALF-BOX II

”スティーヴン・キングのキングダム・ホスピタル DVD HALF-BOX II”

 やっと最後まで観ました。
最終巻で話の筋が見えてくるのでよかった、よかった。
キング先生も警備員のちょい役ででてましたね。
 小説ならもっと残酷な終わらせ方するんじゃないかなあと思ったのですが、
まあドラマなんでしょうがないか。
最後すっきりしない感もあるのですが、こんなもんかな?
やっぱりドラマは一気に見たいですな。
 英語字幕で見ていたので医療用語が???だったのですが、
だいたいは分かりました。

テーマ:海外ドラマ(欧米) - ジャンル:テレビ・ラジオ

【読書中】Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five(86/215)
Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five

”Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five”

 飛行機事故で九死に一生を得たBillyがUFOに連れ去られました。
??? よく分からんです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【音楽】『ぼちぼちいこか '08』フューチャリング くいだおれ太郎
ぼちぼちいこか08

”『ぼちぼちいこか '08』フューチャリング くいだおれ太郎”

 効率、効率一辺倒の社会の中で、
”もっと大事なもんがあるやろう?”と
まあいつも思っているのですが、
これからも気持ちだけは”ぼちぼちいこか”でいこうと思っています。
 これから年賀状作ります(笑)。

テーマ:お気に入りの曲♪ - ジャンル:音楽

【読了】T. Jefferson Parker, The Blue Hour
T. Jefferson Parker, The Blue Hour

”T. Jefferson Parker, The Blue Hour” ★★★☆☆
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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【雑記】デニス・ルへイン、運命の日
”このミステリーがすごい! 2009年版”をぱらぱら見ていたら、なんと
”デニス・ルへイン、運命の日”が紹介されているではありませんか!

運命の日

原著は、”Dennis Lehane, The Given Day”です。

Dennis Lehane, The Given Day

あー読みたい、読みたい、読みたい。
でも値段も高いし、本もでかい。
マスマーケット版まで待つか。悩む~。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【覚書】聴き読みについて
 酒井先生のブログで、聴き読みについて
意見募集しておられますので私事を。
 私、実は聴き読みが全然できません(笑)。
自分の読む速さと読んでくれている速さが全然合わないのですよ。
何度やっても無理だったので今はただ聞いているだけですね。
一度読んだ本は、聴いたときに大体どの辺りを読んでいるか分かるので、
結構聞きやすいです。

テーマ:日々、想うこと - ジャンル:本・雑誌

【雑記】酒井先生との雑談
 先週の18日に急遽上京することになりバタバタしていたのですが、
仕事が終わって新幹線に乗るまでの少しの時間、酒井先生と2人でちょっと飲みました。
先生、わざわざお越しいただきありがとうございました。
 その席で、先日ブログで書いた人称代名詞の件を
”僕は分かるまで20年かかったのに、
どうして猫さんは多読を始めて6年ぐらいで分かったの?”
”いやあ、読んでたら分かりますよ。”
”多読やってる人は皆そう言うんですよ。読んでたら分かるって。”
それと例文が書いてあったけどすぐ見つかったの?”
”ちょうど読んでいたところで見つけたので書いたんですよ。
でもHeやSheを気にしてたら読めなくなりますよ。さらっと読まないと終わらないですから。
He,Sheの大原則は先に出てきた名前を受けるんだと思いますが、
時々読者に、言わんでも分かってるやろとか
わざと気を持たせるために使ったりしますけど。”
とこんな会話から始まっていろいろ話をさせていただきました。
途中、じゅんじゅんさんと会うことができました。
(あっ尾道の話するの忘れたよ)
その席で”ミルポワさんに連絡しなかったんですか!”と怒られてしまいました。
姐さんすまんです。
日帰りしなければならなかったのですが、
急遽先生から火曜日に連絡いただいてオフに至ったというわけです。
一泊のときは必ず連絡させてもらいます。
みなさんまたお会いしましょう。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【雑記】インフルエンザに罹ってしまいました。
 週末はえらい目にあいました。
金曜日の夜、急に39度近くの熱が出て、
体がだるくて起きれない状態だったのですが、
 翌日、根性で医者に行き、インフルエンザと診断。
噂のタミフルを処方され、ちょっとびびりながらも、
背に腹はかえられんと服用。
 日曜日の夕方ぐらいから熱が引き始めちょっと楽になりました。
先週は忘年会、東京出張など人混みに行くことが多かったので
うつったのでしょう。
今度から人混みに出るときはマスクをしていこう。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【ライブ】近藤房之助 木村充揮, 男唄~昭和讃歩
otokouta

”近藤房之助 木村充揮, 男唄~昭和讃歩”

コダマセントラルステーションのライブに行ったときに貰ったチラシに
私の大好きな木村さんと房之助さんのライブが来年の1月5日、大阪であることを知りました。
こらあ行かなしゃーないですなあ。
”近藤房之助 木村充揮, 男唄~昭和讃歩”、早速借りて聴いてみたのですが、渋い、渋過ぎます。

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

【覚書】人称代名詞について
 先日、人称代名詞について、
”直前の名詞を受けているような気がする”と書いたのですが、
酒井先生のブログで、”直前の名詞ではない時もある”と書かれてありました。
 しかも直前の名詞を受けるというのは
中学生でみっちり習ったらしいですが、
私、中1の1学期で挫折し、それ以降は授業は頭に入ってこなかったので
全く覚えていません(笑)。

 まあ実はそれは分かっていたのですが、あえて書かなかったのですよ。
だって、直前の名詞を受ける時とそうでない時があると書くと、
”なんやねん、それ! どっちやねん”ってなるでしょう(笑)。

 直前の名詞を受けない一例として、
今読んでいる”T. Jefferson Parker, The Blue Hour”の16章の出だしですが、
The sun was low over the hills when they dropped down into Lake Elsinore.
なんですね。
 普通だったら”Theyって誰?”となるのでしょうが、
話の流れ上、HessとMerciだとすぐに分かります。
 事実すぐ後の文章に2人の名前が出てきます。
こういう例はいくらでもあるのですが、
どうも本を読んでいると、文中で固有名詞を出したりするので
”なんでこんな事をしているのだろう?
わざわざ言わなくても分かっているのになあ”と思っていたのです。
 で、たぶん”直前の名詞を受けているのではないか?”と思ったわけです。
でもこれ、よく読むと誤解を招くなあ。
 そうではなくて、そのHeの前に出てきた固有名詞ですね。
(書いて説明するのは難しいです)
 まあこんな文章を書くのは面倒くさいし、
読む時間がますますなくなるのでもう書きませんが、
さらっと読んで分かったら、ルールなんてどうでもええんやないですかね。
 というわけで、そういう議論は酒井先生に任せます(笑)。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【ライブ】コダマセントラルステーションのライブに行ってきました。
コダマセントラルステーション, FUNKSTAR

”コダマセントラルステーション, FUNKSTAR”

 先月、友達から電話がかかってきて、
”12月13日、コダマセントラルステーションのライブ行かん?”
”コダマセントラルステーションって誰?(笑)”
そんな会話から始まって、おっさん2人でライブに行ってきました。
先週は仕事も忙しかったし、
オールスタンディングだったので、
”内心大丈夫か、自分?”と思ったのですがなんとか大丈夫でした。
 音楽的には、どこか懐かしい感じのするFunkyな感じでかっこよかったです。
特にベースが良かった。やっぱりライブはいいねえ。

テーマ:ライヴレポ・感想 - ジャンル:音楽

【Audible】Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five
Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five

”Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five”

 今週は強烈に忙しかったのであまり本は読めなかったなあ。
Audibleは昼休みに聞いているのでなんとか終了。
 今月は、随分前にふらっと寄った本屋で買った
”Kurt Vonnegut, Slaughterhouse-five”を聴くことに。
 なぜかこの本はマスマーケット版なのですよ。
他の本もマスマーケット版ならよかったのになあ。
値段も倍しますし(泣)。

テーマ:Audio Book - ジャンル:本・雑誌

【補足】デルトラ・クエスト〈1〉沈黙の森
デルトラ・クエスト〈1〉沈黙の森

”デルトラ・クエスト〈1〉沈黙の森”

 今日、図書館に行く用事があったので、
行ったついでに”どんな本を読んだのかな?”と思って
パラパラとめくってみました。
結構、漢字にルビがふってありましたね。
ということは漢字が読めないのではなく、
知らない言葉を飛ばしているということですな、たぶん。
音(耳)からの理解と文字(目)からの理解、
どう相乗効果があるのかわかりませんが、
少し整理して理解する必要がありますな。
 うちの坊主は、今、”名探偵コナン”に夢中です(笑)。

テーマ:雑記 - ジャンル:本・雑誌

【読書中】T. Jefferson Parker, The Blue Hour
T. Jefferson Parker, The Blue Hour

”R. D. Wingfield, Night Frost”と比べると格段に読みやすいです。
T. Jefferson Parkerは書き出しがかっこいいですね。好みです。

テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌

【読了】R. D. Wingfield, Night Frost
R. D. Wingfield, Night Frost

”R. D. Wingfield, Night Frost” ★★★★☆
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テーマ:洋書 - ジャンル:本・雑誌