Stephen King, The Shining

”Stephen King, The Shining”

細かい所は分かりませんが、面白かったです。
結末は映画とはかなり違いましたね。
ダーク・タワー・シリーズ、あと2冊で終了なので、
それを読み終われば、原作を読もうと思います。
Wolves of the Calla

”Stephen King, Wolves of the Calla”

カーラの子供達を守るために、
ローランドたちはいよいよ狼たちを迎え撃つことに。
ここまで850ページ、結構息切れしてます(笑)。
Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?

”Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?”

いきなり、子供が
”Brown Bear, Brown Bear, What Do You See?”を暗唱し始めたので、
びっくりしました(何度も”何それ?”って聞きなおしましたが)。
聞いたら学校で教えてもらったそうです。
でも字は読めないようです(笑)。
ともあれ、本を買ってやることにしました。
Stephen King, The Shining

”Stephen King, The Shining”

今回なかなか快適に聴けているような気がします。
お父さんが酒を飲み始めておかしくなってきました。
いよいよ佳境です。
Wolves of the Calla

”Stephen King, Wolves of the Calla”

Calvin TowerのRoseを守るために
Eddieは1977のNew Yorkへ。
展開が速くなってきました。
Wolves of the Calla

”Stephen King, Wolves of the Calla”

CallahanをRolandの元へ導いたのはあの男だった。
う〜ん。Rolandたちは踊らされているだけなのだろうか?
先へ先へ急がされます。
Stephen King, The Shining

”Stephen King, The Shining”

結構速いです。
Danny, Daddy, Tonyというのが結構聴き取りにくいです。
慣れればどうってことはないのですが。
あともう少し声色を変えて
子供の声は子供らしく、お母さんの声はお母さんらしく、
話してしてくれると分かりやすいんですけどねえ。
Michael Connelly, The Overlook

”Michael Connelly, The Overlook”

アマゾンで予約受付中になってましたね。
ということは書店に並んでいるということかな?
Echo Parkもまだ読んでいないので、気長に待ちます。
Wolves of the Calla

”Stephen King, Wolves of the Calla”

 全然途中経過を上げていない事に気付きました。
EddieやJakeの心の葛藤っていうのかな、苦悩が描かれていて
ゆっくりした展開なのですが、なかなか面白いです。
きっと最後の布石になっているんだろうなあ。
Stephen King, The Shining

”Stephen King, The Shining”

松井稼頭夫所属のコロラド・ロッキーズ、リーグ制覇へあと1勝ですな。
私、コロラドと聞くとやっぱり”Stephen King, The Shining”を思い出します。
というわけで、今月は”Stephen King, The Shining”を聞く事にしました。
 Carrie/Salem’s Lot/the Shining

”Stephen King, Carrie/Salem's Lot/the Shining”

聴き終わりました。
最後に盛り上がる所は読み手も一緒に盛り上がり、
なかなか良かったです。
 昨日は聖トマス大学で行われました酒井先生の
”「多読多聴とは?」”の講演会に子供を連れて出かけてきました。
英語の先生が多かったので、
多読3原則と多読をどう授業に取り入れていくかのお話でした。
ORT Stage3の”A cat in the tree”を使って
学校で習った英語がいかに間違っているかを説明してくださった下りはホント流石です。
A cat in the tree

ほかにも、
通常の英語の先生の常識、ペーパーバックを読むということはどんな事か、スーパー中学生の話など面白いエピソードが満載。
 時間が無く”多聴は多読と同じ”で終わってしまったのには笑ってしまいましたが、
それもご愛嬌です。
Rene Magritte

先日、” Rene Magritte”を紹介した時に、
”ベルギー王立美術館はマグリットだらけやでぇ”と聞き、
そういえば”ベルギー王立美術館展”いつだったかな?と調べたら
6月24日に終わってました(泣)。ついてないなあ。
Somethin' Else

”Cannonball Adderley, Somethin' Else”

Cannonball Adderleyのアルバムというよりも
おもいっきりMiles Davisのアルバムですな。
国富論 上

” 国富論 上 国の豊かさの本質と原因についての研究”
” Adam Smith, Wealth of Nations (Great Minds Series) ”

ついに来ました。
府立図書館からの相互貸借だと思っていたのですが、
図書館が購入してくれました(嬉)。しかも下巻も。
これで心置きなく延長ができます(笑)。
経過報告なり、メモは”望山馳死馬”で。
読む方は全然進んでいないので、
聴く方だけはなんとかしたいなあ、というわけで
Deutsche welle を聴いています。全然分かりませんけど(笑)。
結構ゆっくりめではないかと思います。
What's the Name of That Song

”What's the Name of That Song”

Amazonで売っているSesame StreetのDVDはリージョン1なので、
思いきってリージョンフリーのPlayer買いました。
Sesame Streetは出演しているゲストが豪華なので大好きです。
でも一回観ただけじゃ分かりませんな(笑)。
Miles Davis,  'Round About Midnight

”Miles Davis, 'Round About Midnight”

 ”ひと息つくかな?”と思っていたのですが、そうでもないです。
”Miles Davis, 'Round About Midnight”でも聴いて元気を出そう。