Miles Davis, My Funny Valentine

”Miles Davis, My Funny Valentine”

Milesのトランペットが控えめでなかなかいいです。
しかもPianoにHerbie Hancock、BassにRon Carterが参加していますし。
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

もう少し字を大きくして、
ここで、上下巻に分けてくれてもいいのになあと思います。
”you”を”ye”という具合に話し言葉で書かれているので、結構読みにくいです。
”怒りの葡萄”もこんな感じで書かれており、結局投げたんですよね。
やっと半分。まだまだ長いぞ!
Michael Connelly, Echo Park

” Michael Connelly, Echo Park”

本屋で見かける度に、値段もあまり変わらないし、
買おうかどうしようか迷っていたのですが、
やっとアマゾンでも発売になりましたね。
未読本も山のようにあるし、Audibleで聴いているし、
今月は予算オーバーなので、来月ぐらいに注文しようと思います。
lost light

”Michael Connelly, Lost Light”

 半分ぐらい聴きました。
それなりに分かっているような気がします。
”Die Nibelungen (Lesen Und Uben) (ペーパーバック) ”

 先日、本屋にいった時に見つけたので買いました。
内容は全然分かりませんが、
”おーっ、この単語見た事ある”というのが結構嬉しいです。
CDもついている(全部読んでくれるわけではないです)ので、
ちょっと値は張りますが、なかなかいいです。
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

7月8日から今日まで、約2週間で56ページ。
面白くないわけではないし、読みにくくもないのですが、
あまり気乗りがしませんです。
Herbie Hancock,  Speak like a child

”Herbie Hancock, Speak like a child”

”Empyrean Isles”に続きHerbie Hancockを聴いています。
このアルバムは洗練されてますなあ。
German Words 1000

” Berlitz 1000 German Words (Berlitz 1000 Words) (ペーパーバック) ”

 Max Weber の英訳版を読んで、
”やっぱり原著で読みたいよなあ”と思い、買いました。
言語の習得は多読でやればいいというのは分かっているので、
まずは子供が見る本から楽しくやります。
 この本はひとつの絵に対して英語とドイツ語が書かれており、
しかも1000語も載っているので、なかなかお得です(笑)。
 溜まりに溜まっていたPodcast、
6月分なんとか聴き終わりました。
まとめて聞くのは結構大変です。
少しずつでも毎日聞くべきですね。反省。
って、もう7月半ばだよ。
Spiderman3, sandman

”Spiderman Versus Sandman”

”スパイダーマン3”に登場する(観てないので推測です)
Sandmanという怪人との戦いです。
現金輸送車を襲うSandman、それを捕まえようSpiderman。
この本では、Spiedermanが市民の安全を第一に考えて戦っているのが良く分かります。
Herbie Hancock,  Empyrean Isles

”Herbie Hancock, Empyrean Isles”

Herbie Hancockのスピード感っていったらいいのかな、
それがたまらなく好きです。
Meet The Heroes And Villains

”Meet The Heroes And Villains”

”スパイダーマン3”、映画を見ていないので分からないのですが、
映画に登場する怪人たちの紹介です。
この本で初めてVillainsを見たような気がします。
Portrait in Jazz

”Bill Evans Trio, Portrait in Jazz”

7月7日の記事で
”枯葉”にはしっとりしたイメージを持っていたのですが、
かなりアップテンポです。
と書いたのですが、
そういえば”Bill Evans Trio, Portrait in Jazz”に収録されている
”Autumn Leaves”もアップテンポだったなあと思い出しました。
まあそれだけなんですけど(笑)。
narrows

”Michael Connelly, The Narrows (Harry Bosch) (CD)”

これを聴くとやっぱり
”Michael Connelly, The Poet”
”Michael Connelly, Blood Work”
を読み返したくなりますね。
細かい所は分かってないですが面白かったです。
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

読んでなさそうで読んでます。
話もかなりゆっくりなので経過報告だけ。
枯葉

”Bill Evans, Autumn Leaves”

またまたBill Evans。
めちゃめちゃ好きなピアニストではないですが、ついつい聴いてしまいます。
”枯葉”にはしっとりしたイメージを持っていたのですが、
かなりアップテンポです。
Round About MidnightなんかもMiles Davisとは全然違うので
聴き比べると面白いです。
Harlan Coben, Gone for Good

”Harlan Coben, Gone for Good”

いよいよ佳境に入ってきました。
あと100ページです。
書けばネタバレになるので経過報告だけ(笑)。
Harlan Coben, Gone for Good

”Harlan Coben, Gone for Good”

JulieとSheilaの接点が判明。
そして主人公Willが何者かに襲われ・・・。
声に出して読みたい日本語 2

”齋藤 孝:声に出して読みたい日本語 2”

先日、子供(小1)が
「今、学校で『やまのあなた』の暗唱してんねん。」というのを聞いて
たまげました。
『やまのあなた』ってカール・ブッセですよ! しかも文語調(笑)。
大人でも読んだ事ある人少ないんちゃうかな?
もちろん私も読んだ事ないです(笑)。国語嫌いにならないことを祈る。
参考までに原著は”コチラ”です。きれいに韻を踏んでますな。
今日から7月。
梅雨とはいえ、今年は雨が少ないですね。
しかも暑い(←もうクーラー入れてます)。
6月は通勤中に本を読む事が多かったので、
VOA Special English、半分ぐらい残しました。
”Michael Connelly, The Narrows”も4時間ぐらいしか聴いておりません。
7月はがんばって聴くぞ〜(←たぶん意気込みだけ)。