Bill Evans, Alone

”Bill Evans, Alone”

今日は出来上がった眼鏡を取りに行ったのですが、
そのついでにTSUTAYAに寄って、借りてきました。
眼鏡を作り直した時はいつもそうですけど、
ちょっと違和感がありますね。
Harlan Coben, Gone for Good

”Harlan Coben, Gone for Good”

おぼろげながら話の断片が見えてきたような気が・・・。
しかし、まだ半分なので、これから話が二転三転するでしょう。
Harlan Coben, Gone for Good

”Harlan Coben, Gone for Good”

 ”兄貴を見た”という証言が出てきたり、
Sheilaが殺されたり、そのSheilaには○○○がいたり、
結構忙しい展開です。
最後にパラパラと謎が解けるんだろうなあ。
登場人物たちはそれぞれ問題や過去を抱えているのですが、
もうちょっと人物描写に厚みがあればなあ、と思います。
昨日、風呂上がりに眼鏡をかけようと思ったら
フレームの耳に当たる所のプラスティック部分が割れているのに気がつきました。
風呂に入る前は割れていなかったので、置いた拍子に割れたみたいです(泣)。
今年は4月から、スーツを買い直し、給料の天引きも増え、税金も上がり、
お次は眼鏡かい!(怒)
ホンマ出費がかさむなあ。ワシャ、たまらんよ!(魔王風に)
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

Part One RIDDLES 終了。
いよいよRolandの恋物語 Part Two SUSAN です。
narrows

”Michael Connelly, The Narrows (Harry Bosch) (CD)”

CDで買うと5000円ぐらいするんですねえ。
(しかも朗読は同じLen Cariouさんです)
そりゃ、みんなAudibleで聴くはずやわ。
Richard North Patterson,  Silent Witness

”Richard North Patterson, Silent Witness ”

終了。
月に2本聴くのは結構きついですね。
気のせいかもしれませんが、
ちょっと聴きやすかったような気がします。
次は何を聴こうかなあ。
Harlan Coben, Gone for Good

”Harlan Coben, Gone for Good”

”Stephen King, Wizard and Glass”、通勤途中(電車とバス)で読むと
字が小さくて眼が痛くなるので、家で読む事に。
 そこで通勤では、字の大きい”Harlan Coben, Gone for Good”を。
 11年前に死んだと思われていた兄が実は生きているらしい。
昔の彼女(?)Sheilaも兄の失踪事件に巻き込まれているようで、
しかもFBIに追われている。謎だらけです。
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

ちょっと寄り道しましたが、
Stephen King, Wizard and Glass
再開します。
Nelson DeMille, Wild Fire

先日、梅田の紀ノ国屋屋書店に行ったら、
我らがJohn Coreyの最新作
”Nelson DeMille, Wild Fire (ペーパーバック)”
が出てましたね。
”すぐには読まないので、アマゾンで買えばいいや”と思っていたのですが
この所の円安傾向と早く手に入ることを考えれば、
ちょっと高めですが、書店で見つけた時に買っておくのもいいかなあと思います。
Harlan Coben, Gone for Good

”チビママさん”推薦のHarlan Cobenの単発もの
”Harlan Coben, Gone for Good (マスマーケット)”
前々から気になっていた
”T. Jefferson Parker , Silent Joe (マスマーケット)”
を買いました。
ますます未読本が増殖していきます(笑)。
Richard North Patterson,  Silent Witness

”Richard North Patterson, Silent Witness ”

半分ぐらいまで聴きました。
最初は違和感ありましたけど、だんだん慣れてきましたね。
部分的には分かりますが、相変わらず話はつながっていきませんです。
多聴の方が多読よりも、ゆっくり伸びていくような気がします。
まあ聴いてるだけで楽しいからいいんですけど(笑)。
hannibal rising

”Thomas Harris, Hannibal Rising”

筋を書くとネタバレになるので経過だけ(笑)。
淡々とした流れですな。
スズムシの話がでてきたりするのですが、あまりピンときません。
何かの布石になってたらシャレにならんなあ。
hannibal rising

”Thomas Harris, Hannibal Rising”

"Lady Murasaki"や"The battle for Osaka Castle"には参ったなあ。
結構読みやすいと思いますが、
なんか文章に力が感じられませんです。
多聴多読マガジン夏号

”多聴多読マガジン 2007年 07月号”

気がついたら夏号が出てました。
なんか3ヶ月って、あっという間ですね。
しかし季刊誌(ちゃんと表紙には夏号って書いてある)なのに、なんで7月号なんだ?
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

Blaineとの”なぞなぞ対決”を読み終えたので(続きが気になるのですが)、
友達に貸してもらった”Thomas Harris, Hannibal Rising”を読みことに。
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

この巻は字が小さくて行間が詰まっているような感じがします。
数えてみたら10文字42行でした。
ということは
10*42*694*0.9=262,000 words
ですな。
Blaineの子供っぽい性格を表すのに、
”SEE YOU LATER, ALLIGATOR, AFTER A WHILE, CROCODILE,
DON'T FORGET TO WRITE.”を使っています。うまいなあ。
Wizard and Glass

”Stephen King, Wizard and Glass”

Blaineとのなぞなぞ対決が気になるので読む事に。
なぞなぞって元々苦手なのですが、英語だとさらに分かりませんです。
The Wastelands

”Stephen King, The Waste Lands”

話が捉えにくいのはRoland, Jake, Eddie and ,Susannahがそれぞれ別行動で、
話が交互に展開するからかなあと思います。
Blaineの話が全て大文字表記されているので、
ちょっと読みにくいのですが、雰囲気をうまく表していて流石です。
Richard North Patterson,  Silent Witness
”Richard North Patterson, Silent Witness ”

語りがものすごく平たんな感じがして、聴いていて眠くなります。
失敗したかなあ。
The Wastelands

”Stephen King, The Waste Lands”

あと100ページぐらいまできました。
Ludに入ってからは、展開がゆっくりめで
話がよく分かりませんです。