The Overlook


”Michael Connelly, The Overlook”

聴き終わりました。
最後はなんとなく分かりました。
結末が分かったので、もう一度聴けば
結構聞き取れるのではないかという気がします。
途中何度か”Stephen King”がでてきたので、
気になっていたのですが、結局分からずじまいでした。
気になるなあ。
”Ella Fitzgerald, 1917-1996: She Was America's First Lady of Song”

女性ジャズシンガーといえば、
Ella Fitzgeraldを真っ先に思い浮かべますね。
Ellaのビーバップはホンマかっこいいです。
Ella Fitzgerald was greatly influenced by the experimental music of Charlie Parker and Dizzy Gillespie.
という下りもシビレました。
The Overlook

”Michael Connelly, The Overlook (Unabridged版) ”

14章まで聴きました。
相変わらず話はつながっていきませんです。
BoschがFBIの介入に対して”ごっつう”怒ってたのは分かりましたが。
The Wastelands

”Stephen King, The Waste Lands”

 出張の移動中は読めましたが、ホテルではやっぱり飲んでいるので、
読めませんでしたね。まあ予想通りです。
 話の展開も予想通りなのですが、
そこにEddieが一枚かんでいるのはうまいですね。
その後の展開はちょっとダレ気味です。
The Overlook

”Michael Connelly, The Overlook (Unabridged版) ”

Audibleでの値段が14.69ドルと買った方が安いので、
1creditは使わずに買うことにしました。
そしてこの1creditで待望の”Silent Witness”をDownloadすることに。
今月は聴くのに忙しいなあ。
The Overlook

”Michael Connelly, The Overlook (Unabridged版) ”

Audibleででてましたね。
6時間ちょっとなんで結構短いです。
ハードカバーでも240ページなので、こんなもんかな?
 明日から所用ででかけます。24日の夜に帰ってくる予定です。
コメントもトラバも承認にしていますので、その点御容赦を。
では、いってきます。
The Wastelands

”Stephen King, The Waste Lands”

 死なねばならなかったJakeが死ななかった事で、
Jakeも妄想に悩まされています。
たぶんJakeも扉を通ってRolandたちの世界に行くんだろうなと思います。
 ”Charlie the choo choo”という機関車のお話がでてくるのですが、
きっと有名な話なんだろうなあ。
The Rising

”Thomas Harris, Hannibal Rising”

アマゾンでマスマーケット版が予約可になっていましたね。
この表紙惹かれるなあ。
と言いながら友達がハードカバーを貸してくれました。感謝。
 ”ワーグナーを聴いています”と言う記事を読んだ友達が貸してくれました。
ありがとう。面白かったです。
これを読んで音楽を聴くと、また深みが・・・。
あっ、でもドイツ語分かれへん(笑)。
 それにしても、なんつうか神様って勝手ですな(笑)。
ニーチェの”神は死んだ”ではないですが、
神から人間へ支配を移されるというテーマ、ドイツですな。

”ラインの黄金 (単行本)”
”ワルキューレ (単行本)”
”ジークフリート (単行本)”
”神々の黄昏 (単行本)”
”Charles Lindbergh Flew to Paris, and Into History, 80 Years Ago”

 先日、”The spirit of St.Louis”を観たばかりだったので、ちょっと嬉しかったです。
 Charles Lindbergh さんの息子さんが誘拐されて殺されてしまったという下りは、
小さな子を持つ親としてホント胸が痛みます。
The Wastelands

”Stephen King, The Waste Lands”

2巻に比べてちょっと展開がゆっくりめです。
結果的にJakeを助けてしまった(過去を変えてしまった)Rolandが
おかしくなってきています。
Kingが時間をどうとらえて、どう料理していくのか、
ホント楽しみです。
The Overlook

”Michael Connelly, The Overlook (CD Unabridged版) ”

The Overlook (CD Unabridged版) がナント¥ 3,341 (税込)。
マジっすか!
やっぱAudibleの影響なんですかね?
悩むなあ。
”Pocahontas, 1595-1617”を聴きながら
多くのアメリカ先住民族が歩まされた歴史を振り返ると、
とても重い気分になります。
歴史は所詮は支配者の論理によるものです。
そんな事を考えながらアマゾンで検索していると面白そうな本を見つけました。

A People’s History of the United State

”Howard Zinn, A People's History of the United States: 1492 - Present ¥ 2,106 (税込)”

邦訳なら
”民衆のアメリカ史〈上巻〉1492年から現代まで (単行本)  ¥ 8,400 (税込)”
”民衆のアメリカ史〈下巻〉1492年から現代まで (単行本)  ¥ 8,400 (税込)”
上下巻で¥16,800ですか! 吃驚した。同じ本だよね?
The Wastelands

”Stephen King, The Waste Lands”

Rolandご一行は森ででかい熊に出くわし退治するのですが、
その熊が実は○○○○だったりするわけで。
 この3巻のArgumentで第2巻のあらすじのおさらいをしてくれてます。
これはありがたいです。
 本を集中して読んでいたので、溜まりに溜まってました(笑)。
今、せっせと聴いています。
いつもながら、American Mosaicいいですなあ。
なにがいいって、音楽がいい。他にExplorationも好きですね。
 もちろん好きだからと言って分かっているわけではありません。
分からないものは全然分からないし、分かるものは一度聴いただけで分かる。
多聴も多読も同じですな。
 そう言えば、明日、Audibleの日でした。
でも今月はMichael Connellyの新作がでるので、
そのAudio bookが出ることを期待してちょっと待ちます。出て欲しいなあ。
The Drawing of the Three

”Stephen King, The Drawing of the Three”

第3の扉発見!
EddieはRolandに”銃だけは絶対渡すな!”と
言われていたにもかかわらずOdettaに渡してしまった。
Odettaなら良かったのですが、Dettaに変わってしまうと・・・。
Eddie、大ピンチ!
The Drawing of the Three

”Stephen King, The Drawing of the Three”

 何者かに線路に突き落とされ、膝から下の足を失ってしまった
インテリジェントな黒人女性のOdetta Holmes(あばずれのDetta Walker)。
彼女は二重人格者で、入れ替わった時のことは全く覚えていません。
まるで”ヤヌスの鏡”ですな。
この二重人格を融合させるものはなんなんでしょう。
”ヤヌスの鏡”はお祖母さんの死への恐怖でしたね。
The Drawing of the Three

”Stephen King, The Drawing of the Three”

Big brother HenryとEddie、泣かせますなあ。
ところで、Rolandは3人の仲間とTowerへの旅をするようですが、
これってなんか西遊記みたいですな(笑)。
えっ、全然違うって。まあええやないですか(笑)。
The Drawing of the Three

”Stephen King, The Drawing of the Three”

めちゃくちゃ面白いです。
Roland, EddieとBalazar一家との銃撃戦は凄かったです。
”アトムさん ち””ぷぅさん ち”で知りました。
誕生日を入れるだけなので楽勝。
で結果は・・・。
妖怪はもうひとつのあなたの姿。あなたの妖怪を占おう。
映画「ゲゲゲの鬼太郎」特集公開中!

 職業に関しては、みんながみんな”道まちがってるでぇ”とか
”一番似合っていない職業”なぞと言ってくれはりますが・・・。
まあそれは本人が一番よく分かっているので(笑)。
 ところで、ワシが悪魔くんということはミルポアちゃんも悪魔くんでっせ(笑)。
The Gunslinger

”Stephen King, The Gunslinger”

追加実験終了しました。
304ページを362分で読みましたので
50000/362=138words/分です。
ちょっとゆっくりめでしたね。
邦訳が310分で読了しているので、
この差52分を長いと見るか、短いと見るかで評価は分かれますね。
(比べる事に意味があるかどうかは問わないでね、あくまで遊びですから。)
まあ自分としては同じ感覚で読めているので良しとしましょう。
The Drawing of the Three

”Stephen King, The Drawing of the Three”

前は全然分からなかったのですが今回は大丈夫。
むっちゃ面白いです。
いきなり、Rolandが2本の指と足の指(?)を失い、
瀕死の重傷を負いました。
”どうなるのかな?”と思ったら扉が現れ、我々の世界へ。
Rolandは麻薬中毒のEddieにとり憑いているようです。
仮面ライダー電王のイマジンみたいですな(笑)。