真昼の決闘

”真昼の決闘”

5年前に逮捕した男が釈放されて、
今日の正午に汽車で復讐するために帰ってくる。
保安官ケリーは仲間を集めようと走り回るが・・・。
普段は”友達だ、親友だ”などと言いながらイザという時には逃げる輩。
”保安官に高い金を払っているのだから守るのは当然だ”という輩など。
大衆は本当に身勝手だ。
本当の危機に直面した時、人間は真価が試される。
保安官ケリーが守ろうとしたものは何だったのか、考えさせられた。
いい映画でした。
Strangers

”Patricia Highsmith, Strangers on a Train”

やっぱりダメだあ。
図書館の本なんで、また借りればええ。
今日はこれぐらいで勘弁しとったろ!(笑)