今、”The End of Economic Man: The Origins of Totalitarianism”を読んでいるのですが、この本、邦訳よりも高いんですよね。
普通邦訳の方が高いはずなんですが、不思議です。

で、この本もそうなんです。
”The Future of Industrial Man” ¥3,417 (税込)
”新訳 産業人の未来―改革の原理としての保守主義 ドラッカー選書” ¥1,680 (税込)
産業人としての未来

なんでやねん?
図書館に邦訳がないので買うことにしますが、
原著まではなあ。倍の値段しますからねえ。
反対やったら分かるんやけど。なんか納得いかん!