”The End of Economic Man: The Origins of Totalitarianism”

”Chapter Two The Despair of the Masses”終了。
やっぱり難しいですね。
この本は、邦訳と1章ずつ交互に読めばいいかもしれません。
なんとなくそんな気がします(実際には面倒臭いのでしませんが)。
ブルジョアジー(bourgeois)とプロレタリアート(proletariat)と
カタカナではよく目にするのですが、
英語で目にした時はしばらく分かりませんでした(笑)。
和書も読んでいるので、感想やメモなど載せていましたが、
なんとなくこのブログの主旨と合わないので、
”望山馳死馬”へ移すことにしました。
ご興味のある方はどうぞご覧ください。
リンクにも追加しました。よろしく。