”The End of Economic Man: The Origins of Totalitarianism”

文章自体は読みやすいですが、やっぱり単語が難しいですね。
多読をやっていなければ、きっとIntroductionもPrefceも読めなかっただろうと思います。
こういう本はどちらかというと精読になるので
どうしても辞書(もちろん英英辞書です)が必要になります。
Chapter One The Anti-Fascist Illusionで気になり辞書を引いた単語は
”creed”と”symptoms”です。
前者はピンときましたが、後者はイマイチです。
まあ読んでるうちに分かるでしょう。