The Langoliers

”Stephen King, The Langoliers”

以下の感想(重複ご容赦)はネタバレなので、
気になる方は絶対に読まない下さい。
昨日の”やたら気になる言葉”vaccine”の記事を読んで、
”もしかして、この親父はイチイチ日本語に訳して読んでいるのではないか?”
と思われた方がいたかもしれません。
それは誤解です。
イチイチ訳して読んでいたらペーパーバック読み終わりませんです。
私は、訳しているか訳していないかの目安として分速(大体150〜200語ぐらい)を参考にしています。
最初は訳しているかもしれないと思って読んでいたのですが、
読んでいるうちに、ある日、すーっと抜けたような感覚になりました。
これは感覚なので説明は難しいですが。沢山読めば自ずと訳さなくなります。
どうぞ安心して多読ライフをお楽しみ下さい(笑)。
多読仲間のじゅんじゅんさんが”タドキストマップ登録促進キャンペーン”をはっておられます(笑)。
これなかなか面白いし、よくできてるんですよ。
私も登録してます。どこにいるか探してね(えっ、知ってるって)。
というわけで、よかったらタドキストマップ登録してあげて下さい。