The Last Juror

The Last Juror

最近のグリシャム作品にしては掴みが早いです。
同じ作家の作品を何冊も読んでいると
”あの作品に似てるなあ”とかやっぱりでてきますね。
まあ”マンネリ”とは言いませんが。
どうしても作風というか、得意な分野がありますから、仕方がないのですが。
そうは言いながらも結構今回は期待して読んでます(笑)。