Blood WorkBlood Work

だんだん慣れてくるのか、巻が進むに連れて
聞き取り易くなってくるような気がしました。
それでも、ある程度の単語と文章の一部が浮かぶような感じで、
まだまだ全部繋がって行くという感じではありません(悲)。
でも続けて行けばきっと分かるようになるでしょう。
10巻もあるので飽きるほど聴くのも結構大変です(笑)。
次はMichael Connelly,”The Black Echo”を聴きたいと思います。

上々颱風上々颱風

いやあ、暑いですねえ。
梅雨はどこへいってしまったんでしょうか?
ジメジメしてるのも嫌ですけど、暑いのもたまりませんねえ。
私、暑くなると”上々颱風”が聞きたくなります。
かき氷食べて頭キーンとなりながら、聞くのは最高です。

暑いと”イライラ”することが多いので
♪ちっちゃいこと、ちっちゃいこと気にしない♪
半年間、海外出張した友達が言うには
リスニングをアップさせるには
”とにかく何回も何回もテープを聞き倒すしかない”そうです。
”とにかく聞いているうちになんとなく分かってきて、
それでテキストを読むとなるほど〜、と思う”らしいです。
なんか苦行そうで楽しくなさそうだし、
何回も同じテープだと飽きるしね。
私にはできそうにもありませんです、はい。
”Blood Work”のAudiobook、ずぼら聞き流しで十分です。

遠い夜明け遠い夜明け
ちょっと前のDVDになると1枚1000円以下なんですねえ。
信じられないです。即買いしました。
1500円でも”安いなあ”と思っていたのに。

今日、BSで”ストリート オブ ファイヤー”やってましたね。
最後ちょっとだけ観ました。
20年も前の映画なんですねえ。ちょっとショック。
話はなんてことない話なんですが、
ウィレム・デフォーが出てるんですよね(嬉)。
ちょっと最後かっこ悪いけど。
サントラもええしね。

恐怖の四季Different Seasons

まだ読み始めたばかりですが、
”Apt Pupil”は”Rita Hayworth and Shawshank Redemption”に比べて結構読み易いです。
こういう時は最後まで読めてしまいます、きっと。
読み始めに”ちょっとしんどいな”と思うと大概だめですね。

Blood WorkBlood Work

というわけでMichael Connelly,”Blood Work”7巻目を聴いています。
分かっているような、分かっていないような、そんな感じです。
そうですねえ、文が繋がっていかない感じです。
文章や単語の聞き取りは上がっていると思うのですが。
聴きながら読むと上達も早いと思うのですが、面倒臭いしなあ。

恐怖の四季Different Seasons

映画”ショーシャンクの空に”の原作になった
”Rita Hayworth and Shawshank Redemption”、
100ページほどのキングにしては短かめの小説なのですが、
半分ぐらい読みました。
結構難しいです。でも愛があるから読めます(笑)。
いちがんこく 落語絵本 (8)

最近、落語ブームらしく、図書館に行っても貸出中ばかりなので
思いきって買いました。
ある親父が、”西の方に一つ目の国があるらしい”と聞き、
探しに行く話なのですが、落ちが鮮やかです。
川端さんの絵も愛嬌があっていいです。

恐怖の四季Different Seasons

Edward Rutherfurd,”London”は投げる事にしました。
和書をメインに読んでいるので、
強力に引っ張っていってくれないとなかなか読めませんです。
というわけで、
Stephen King,”Different Seasons”を読む事にしました。
一度撃沈されているので気楽に読みたいと思います。

今日はサンテレビで7時半より
ドリーム・シアター「スティーブン・キング 痩せゆく男」
があります。
家人は嫌がっておりますが楽しみ〜。
ビデオに録画しておこう。

LondonLondon

まだ100ページぐらいです。
このままいけば、2ヶ月ぐらいかかりそうな気が・・・(汗)。

LondonLondon

持ち運びに不便なのですが、読み易いので
読む事にしました。まだ70ページぐらいです。
今は和書を中心に読んでいるのでなかなか進みません。
こういう時は薄い本にしておくべきだと思いますが、
まあいいでしょう(笑)。
和書のブログは、多読とはあまり関係ないので削除しました。
もし読みたい方がいらっしゃいましたら
http://waterworks.fc2web.com/
をご覧下さい。