2007.10.07
【Podcast】Deutsche welle
読む方は全然進んでいないので、
聴く方だけはなんとかしたいなあ、というわけで
Deutsche welle を聴いています。全然分かりませんけど(笑)。
結構ゆっくりめではないかと思います。
聴く方だけはなんとかしたいなあ、というわけで
Deutsche welle を聴いています。全然分かりませんけど(笑)。
結構ゆっくりめではないかと思います。
”Die Nibelungen (Lesen Und Uben) (ペーパーバック) ”
先日、本屋にいった時に見つけたので買いました。
内容は全然分かりませんが、
”おーっ、この単語見た事ある”というのが結構嬉しいです。
CDもついている(全部読んでくれるわけではないです)ので、
ちょっと値は張りますが、なかなかいいです。
先日、本屋にいった時に見つけたので買いました。
内容は全然分かりませんが、
”おーっ、この単語見た事ある”というのが結構嬉しいです。
CDもついている(全部読んでくれるわけではないです)ので、
ちょっと値は張りますが、なかなかいいです。

” Berlitz 1000 German Words (Berlitz 1000 Words) (ペーパーバック) ”
Max Weber の英訳版を読んで、
”やっぱり原著で読みたいよなあ”と思い、買いました。
言語の習得は多読でやればいいというのは分かっているので、
まずは子供が見る本から楽しくやります。
この本はひとつの絵に対して英語とドイツ語が書かれており、
しかも1000語も載っているので、なかなかお得です(笑)。

”Vom Kleinen Maulwurf, Der Wissen Wolte, Wer Ihm Auf Den Kopf”
Maulwurfの頭の上にウ○コが落ちてきます。
怒ったMaulwurfは犯人を捜しに。
一体誰が犯人なのでしょうか?
総語数は270語です。

”Die kleine Raupe Nimmersatt. Das besondere Spielbilderbuch (kleine Ausgabe). ”
御存じ”はらぺこあおむし”のドイツ語版です。
図書館に2册あるうちの1册です。
内容は知っているので困らないし、
”Apfel”とか”Nachts”とか分かって嬉しいです。
内容を知っているのは大事だなあ。
追記
総語数は239語でした。
2006.07.02
【読了】ドイツ語とドイツ人気質

”ドイツ語とドイツ人気質 (文庫) ”
久しぶりに貸出期間内に読み終わりました。
マユツバみたいなところもありますが、
なかなか面白かったです。
小塩先生の本は、買ってまで読もうとは思わないけど、
図書館にあればまた読みたいです。
2006.07.01
【ドイツ語】ドイツ語とドイツ人気質(202/279)

”ドイツ語とドイツ人気質 (文庫) ”
比較文化論(文系の学問全般)は、
”言うたもん勝ち!”みたいなところがありますが、
この本はなかなか面白いです。
「主体」と「客体」の説明として
語る側の私は「主体」、聴く側のあなたは「客体」と
教えてくれるわけですが、なるほどなあ。
英語やドイツ語にはまず語る主体としての”I”、”Ich”がある。
神様は”du”で親しい間柄でいつもそばに居る親父のイメージだそうです。
でも”I”、”Ich”は強く発音しないような気がしますが。
なかなか刺激的です。
2006.06.28
【ドイツ語】ドイツ語とドイツ人気質(148/279)

”ドイツ語とドイツ人気質 (文庫) ”
日本の家庭では、ご飯を食べる時は”いただきます”、
終わった時には”ごちそうさまでした”と言います。
この挨拶、基本ですよね。
ドイツ語にもフランス語にも、ちゃんとあります。
でも英語には”ない”そうです(小塩先生曰く)。
マジですか!(驚)
これだけ洋書読んでいて全然気付かんかった。迂闊やった(悔)。
でも英語を母語とする人は食事の時なんて言うんだろう?
2006.06.26
【ドイツ語】ドイツ語とドイツ人気質(126/279)

”ドイツ語とドイツ人気質 (文庫) ”
”言葉に優劣はない”。
ホント小塩先生のおっしゃる通りなのですが、
どうしても習得できないからか、
言葉には文化背景が反映しているのが理解できないのか、
ル・サンチマン的に言葉に優劣をつけたがる連中が沢山おりますな。
まあ戯れ言です。
2006.06.25
【ドイツ語】ドイツ語とドイツ人気質(88/279)

”ドイツ語とドイツ人気質 (文庫) ”
まだ東西ドイツが分断されていた時に書かれたものなので
ちょっと古い感じもするが、
ナチスがさんざんドイツ的なもので国民を煽ったために
ドイツ人が自分たちの文化を大事にしなくなったという指摘は面白い。
私はゲーテやトーマス・マンを原著で読みたいと思っているのになあ。






