多聴多読マガジン 2007年 04月号 [雑誌]

”多聴多読マガジン 2007年 04月号 [雑誌] ”

なんの期待もせずに、通勤の帰りに寄ったら置いてました。
呼文堂えらい!
多聴多読マガジン 2007年 04月号 [雑誌]

”多聴多読マガジン 2007年 04月号 [雑誌] ”

 忘れた頃に発売される多聴多読マガジン。
3月6日発売予定ですね。もうすぐだ。
”ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル)”

友人から ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 2006年4月号を頂きました。
しかも別売のCDまで。感謝。
この雑誌はほとんど日本語だし、
私 、勉強モードの所は飛ばすので、
気楽に読めてなかなかいい雑誌です。
後ろの方に掲載されているコラム、アメリカ再認識への旅、
現代イギリス見聞録は特に面白かったです。
”折れたレール―イギリス国鉄民営化の失敗 (単行本)”
図書館で借りてきて読まなきゃなあ。
CNN ENGLISH EXPRESS

”CNN ENGLISH EXPRESS” 2006年3月号

 ちょっと古いやつですが、
図書館においてあるので取り寄せてもらいました。
前にもリスニングのために借りて来たことがあるのですが、
続かないので中断していました。
でもまたやる気が(笑)。
”中田英寿 永久保存版”

 マスコミによって作り上げられたヒデ像を修正する意味でいい雑誌でした。
個人の実力を発揮させる最もよいポジションと監督のやって欲しいポジションのずれ。
適材適所が大事ですなあ、ホンマ(言う易し。行うは難しです)。
 今回のワールドカップを観ていて思ったのは、サッカーも野球も同じで、
まず中心選手(野球でいえば4番)を決めて、あとはどううまく回るか他の選手を決めていく選手起用法の重要性です。
サッカーにはこれができていなかったですね。
 いくら中田が死ぬほど走って死ぬほど声を出しても、周りがそれについていかない。
これじゃあ勝てんわなあ。
中田がいつも口にしていた”走らないと。”が耳に残ってます。
National Geographic

”National Geographic”

 友達から”National Geogrphic”をドカッと頂きました(感謝)。
ちょうどいい機会(Podcastも聴いてるし)なので、
面白い記事があれば紹介したいと思います。
もちろん全部読もうなんて思わないし、面白そうな記事だけ読みます。
 英英辞書は面倒臭いからほとんど使わないのですが、
語彙強化のためにたまには英英辞書も活用してみようと思います。
”多聴多読マガジン 2006年 10月号 ”

 今一番ホットな本。早く発売にならないかなあ。
やっぱり無理なく長く続けられるものが良い学習法。
シャドーイングも長く続けられるかな?
一応の目標は英語字幕無しで映画を観ることです。
これは実は結構難しいそうです。
English Journal 2006 03

”ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 03月号”

Voice of EJに収録されている記事、読み終わりました。
Interviewが3本とNewsが2本、なかなか面白かったです。
横に対訳がのっていて、内容が確認できるのですが、
日本語ほど”すとん”と落ちてきませんね。
分かってないのかもと思われるかもしれませんが、
英文はちゃんと読めてるんだけど
記憶に刻まれないという感じです。
この雑誌、図書館にあることが分かったので、
ちょくちょく借りて読もうと思います。
English Journal 2006 03

”ENGLISH JOURNAL (イングリッシュジャーナル) 03月号”

Voice of EJに収録されているActors Studio Inteviewは
Jodie Fosterだったのですが、なかなか面白かったです。
”タクシードライバー”と言えばロバート・デニーロ、
”告発の行方”と言えばケリー・マクギリス
をぱっと思い浮かべたので、
自分の中では、ジョディーは影うすいです。
”羊たちの沈黙”と言えば、アンソニー・ホプキンスですしねえ(笑)。
このインタビューのあとにTOEIC TEST形式が2問あって楽勝でした。
これぐらい長いと大丈夫ですな。
図書館に、”English Journal”があることが判明(嬉)。
新しいものは予約が入っていてなかなか借りれないので
とりあえず、2005年4月号を借りて来ました。
で、毎号CDがついていると思っていたのですが、そうじゃないらしいです。
迂闊やった。しかも結構日本語多し。
これやったら”CNN English Express”の方が、
リスニングをしたい自分には向いているかな。
まあそれでも収穫はありました。